※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


マヨイ連行後。
祈りの広場でアカネと話したあと。
「留置所」「聖域」の2か所に行けますが、留置所へ行ってもマヨイが取り調べ中で会えず。
結局、聖域に行くことになります。


聖域へ移動、到着。

調べる「人物(レイファ)」。

これで「話す」と「つきつける」も行えるようになる。
その代わりに、レイファと話し終えないと「調べる」ができません;;

話す「事件の調査」。
話す「弁護について」。

話す「≪良いこと≫」。
不正がないようにと、レイファがナルホドの調査に付いてくることに。


これで調べることが可能になりました。

が、先に新たに出てきた「聖域について」話しました笑

続いて、話す「祭司一家について」。
あとで祭司の奥さんとオガムさんにも話を聞かなくてはと考えるナルホドくん。


調べる「赤い鳥の像」。
近寄って調べることに。

近寄ったあともう1度「赤い鳥の像」を調べる。
赤いのは血だと気づく。

「左右にある灯ろう」を調べる。
儀式中の証明はこの聖火と月の灯りのみでかなり暗そうだなと考える。

「左の灯ろうの前に落ちている紙切れ」を調べる。
読み取れる文字は、「火が灯されたら」「び立ち」「り立つのだ」。
紙の右下に刻印された印が、革命派「反逆の龍」の証だと気づくレイファ。
「汚れた手紙」をファイル。

「鳥の像付近の赤い泉」を調べる。
祭司の血で赤く染まっている。

「鳥姫様の衣装」を調べる。
この衣装は本物だとのこと。
衣装からはお香の匂い(儀式の時は必ずこの匂いを付ける)。

すべて調べ終わったため自動で近寄り解除。


調べる「最手前左右の灯ろう」。
左の灯ろうが壊れているようだがここからではよく見えない。
近付いたときにまた調べてみようとナルホドくん。

調べる「像の上、壁画」。
鳥姫様の額には「死」を表す印字。
ちなみに祭司のは僧侶、レイファのは巫女の印。
クライン教の僧籍に入る者はみな、体のどこかに印を刻むと説明される。
「祭司の解剖記録」のデータ更新。
儀式では短剣も本物だったという話。
鳥姫様のことも、後でレイファから詳しく聞いておこうと考える。

調べる「文字が書かれている岩」。
この山の頂上に刑務所があると聞かされる。


十字キー右で視点変更。

「画面中央、奥にある岩」を調べる。
隣の山よりここの方が少し高い模様。
聖域に入るルートは祈りの広場からの参道のみと結論。


「左側、灯ろう付近」を調べる。
近寄って調べることに。

「灯ろう」を調べるとやはり壊れている。
「妙な形にどけられた雪」を調べ、儀式に必要だったのかなと考えるも事実は不明。

灯ろうと雪を調べたことで「聖域の写真」をファイル。
近寄り解除。


「画面右、鳥の像」を調べる。
近寄って調べることに。

「目」を調べると、取れていた。
他に気になるところはなく、自動で近寄り解除。


十字キー右でもう一度視点変更。
初期位置からだと十字キー左で視点変更したのと同じ視点です。

「周りを覆っている幕」を調べる。
外からは中の様子が見えないため、条件的には密室に近いと考える。
「陣幕」をファイル。

「画面左、陣幕に垂れ下がっている旗」を調べる。
「聖域の祈りの旗」をファイル。


Bボタンを連打して「調べる」状態を完全に解除して。

話す「鳥姫について」。
最近出ている革命派狩りの鳥姫の正体はレイファも知らない。


これで聖域調査は終了しました。

先に「祈りの広場」へ行ってアカネに報告しようと考えるナルホドくん。
素直に従って、祈りの広場へ移動します(続きの記事はこちら)。





松山勝弘(まつやままさひろ)