※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
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※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


この記事には、ヤマシノの1回目の証言開始から、ヤマシノの証言開始2回目の直前までを書きます。


ヤマシノによる証言開始。

「映像ってのは編集されて…」でゆさぶる。
「長いところやテンポが悪いところを…」でゆさぶる。
「これ、どこでもやってることですよ…」でゆさぶる。

「映像のカットした部分だけどね…」でゆさぶる。

ここでヤマシノが被告人に悪意を持っていた証拠を提示する画面に。
「契約書」をつきつける。
失敗…。


続けて証拠品をつきつける…ではなく。
一度、尋問画面に戻されました。

先に、まだゆさぶっていない「それとも、意図的な編集が行われた…」でゆさぶるも特に意味なし。

再び「映像のカットした部分だけどね…」でゆさぶる。
「ボード」をつきつける。
証言に「ボクがカーボンシートを…」が追加される。


「ボクがカーボンシートを…」でゆさぶる。
テレビ局のものなのは確かという情報を得る。

「ボクがカーボンシートを…」で「みぬきの書いたメモ」をつきつける。
サインは複写されたものということは確実になる。

付随して、被告人とヤマシノの間にあった隠された関係性についての選択肢。
ここは「ヤマシノもマジシャン」を選択。

被告人にウラミを持つ人物を証明する証拠品として「10年前のポスター」をつきつける。

本物のMr.メンヨーとして「志乃山 金成(35)」をつきつける。

被害者がニセモノだったことの証明として。
ポスターのMr.メンヨーの右腕に付いている傷にカーソルを合わせてつきつける。


これでヤマシノが本物のMrメンヨーだと証明できましたが。
ヤマシノにはアリバイが(そう言えば…)。

ここから、完璧なアリバイについてヤマシノの2回目の証言開始です(続きの記事はこちら)。





松山勝弘(まつやままさひろ)