※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


第2話でもようやく法廷に入りました。
この記事は裁判開始直後から、アカネの証言についてです。


まずは検事から事件の説明。
「解剖記録」ファイル。

アカネの証言で「10年前のポスター」更新。


ここからアカネの尋問開始です。


「被害者は今回のマジックショーで…」でゆさぶる。

「Mr.メンヨーは被告人から…」でゆさぶる。
手帳に被害者の指紋が付着していたとのこと。

「マジックのタネをショーで…」でゆさぶる。
「それが被害者にとっての復讐…」でゆさぶる。

「被告人はタネをバクロされる前に…」でゆさぶる。
地下通路の蓄光テープが貼り替えられていて、そのせいで被害者がステージのカンオケに入ったとのこと。
蓄光テープからはミヌキの指紋が検出されている。
証言に「テープから被告人の指紋が…」が追加される。


「テープから被告人の指紋が…」でゆさぶる。

「テープから被告人の指紋が…」で「カンオケの指紋検出結果」をつきつける。
選択肢「殺人事件だったと主張する」を選択。
次の選択肢で「地下通路で殺された」を選択。


ここから次の証人、ミミの証言が開始されます。
今回はここまで(続きの記事はこちら)。





松山勝弘(まつやままさひろ)