※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
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※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


今回は、第2話の初めての指紋検出後。
事件現場であるステージの舞台裏の調査開始から、ミヌキの話を聞きに留置所に戻るまでです。


カンオケの指紋検出後、アカネに頼み、カーテンの裏側を調べられるようになり。
調べる「舞台裏」で舞台裏に近寄る。


「画面右、ウィンチ(コイルのようなもの)」を調べる。
ウィンチが2つあること、1つはドラゴンでもう1つはぼうしクンと繋がっていることを知る。
後で「天井裏」も調べないといけないなと考えるオドロキくん。

「ウィンチの間、ホウキ等掃除用具」を調べる。
消化バケツに水が入っていないこと、ホコリをかぶっていることが判明。
「消化バケツ」をファイル。

「ギロチン」を調べる。

「カンオケ」を調べる。
トリックアートの話を聞く。

「奈落」を調べる。
カギがかかっていて扉が開かないので調べられない。

「ハシゴ」を調べる。
天井裏に行く。


天井裏にて。

「画面上部、大きい滑車」を調べる。
ドラゴンのカキワリのウィンチと繋がっていることを知る。

「ウサギ・月のカキワリ」を調べる。

「画面上部、小さい滑車」を調べる。
ぼうしクンと繋がっていることを知る。

「緑のクッション・左側」を調べる。
ぼうしクン発見。
マントが、刃物で切り裂かれたような破れ方をしていることに気付く。

「緑のクッション・中央」を調べる。

全部調べると自動で終了。
ステージに戻ります。
そこで新たにやってきた人物が。


調べる「人物(ヤマシノP)」。

話す「ヤマシノについて」。
話す「事件について」。
話す「マジシャンについて」。


話し終えた後。
やはり地下通路を調査したいと思うオドロキくん。

既に調査できるところはすべて調べ終えていますが。
まだ調査が終わりそうになかったので、どうにかして関係者を見つけないといけないなと思い。

先に調べ終わってはいますが移動で「トロンプ・シアター 楽屋」へ。
するとイベント発生でミミ登場。


話す「ミミちゃんにんついて」。
話す「ショーについて」。
ここで腕輪が反応。

腕輪にタッチして、カーソルを右手で持っている頭の帽子に合わせる。
セリフ「カンペキに演技」で止めて決定。
選択肢で「脱出マジックでミスをした」を選択。


もう一度、話す「ショーについて」。
ぼうしクンはカンオケの左側に立たせるはずが、間違えて右側に立たせてしまったという話。
左側に現れるはずだったミヌキは、咄嗟に機転を利かせて右側に現れたとのこと。

ヤマシノPが楽屋に登場、「契約書」をファイル。


地下通路のカギは後で開けておきますとミミ。
地下通路は後回しにし、契約書についてミヌキに話を聞きに行こうとナルホドくん。


留置所に行く前に、ココネと会話できるようだったので。
話す「気付いたこと」。
話す「相談する」。


ここまで終えると、他にやることもなさそうだったので。
移動で「留置所」へ向かいます。
と言うことで、この記事はここまで(続きの記事はこちら)。





松山勝弘(まつやままさひろ)