※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。


この記事では、第1話の証拠品を調べ始めるところから。
ポットディーノの3回目の証言開始までを取り扱います。


まずは証拠品の調べ方のチュートリアルがありますが。
要は、証拠品をグルグル回転させて。
気になるところにカーソルを合わせて○ボタンを押すだけですね。


実際に証拠品を調べ始める。
フタを調べると閉じてカギをかけてしまう。
マガタマのカギを貸してくれとナルホド君。
箱は開かず、「秘宝の箱」のデータ更新。


クライン蝶を調べるも特に何もなし。


血痕を調べる。
誰かの手のアトが付いていることを発見。


「手形が被害者のものである可能性を示す証拠品は?」に関して。
「現場写真」をつきつける。

これに付随した「血の手形が被害者のものだと示す証拠は?」に関して。
「被害者の左手」にカーソルを合わせてつきつける。


その後「本当の凶器を示す証拠品」に関して。
「マガタマのカギ」をつきつける…も失敗。
カギで殴ったから変形して箱を開けられなくなった、ということではなかったんですね;;
ここで上画面右上の魂がなくなり、ゲームオーバーになりました泣


ここまで来たのに、もしかしてまた最初からか!?
リセットして一番最近にセーブしたところから始められるかな…?
などと考えていると選択肢が現れ。

「あきらめないで再挑戦」を選択すると、魂が全回復し再起しました。
じゃあ何のためのゲームオーバー制度だこれ;;笑


カギじゃなければ、純粋に怪しいのは楽器か。
楽器がおかしいことを証明できる証拠品は…。
あった!!「午前の奉納舞の写真」!!
これをつきつけると。

続いて「この写真のおかしなポイントとは?」に関して。
ポットディーノの持っている楽器にカーソルを合わせつきつける。


選択肢で「からっぽだった」を選択。


このあと、ポットディーノの3回目の証言開始です。
と言うことで今回はここまで(続きの記事はこちら)。

逆転裁判6
カプコン
2016-06-09

松山勝弘(まつやままさひろ)