※本ブログの3DS「逆転裁判6」のプレイ日記にはネタバレが多く含まれます!!
※答を知りたくない方は特に、本ブログの記事を読まないようにしてください!!
※タイトルでのネタバレを極力防ぐ、まとまりごとに区切って記事を書く、写真を減らす、改行を多く入れるなどの工夫はしていますが、本ブログの記事を読む場合はネタバレに関して自己責任でお願いいたします。



今回は第1話。
冒頭弁論後、ボクトの証言開始から姫巫女様による託宣が始まるまでです。


最初の選択肢で「説明してあげる」を選ぶ。
裁判長のためと言うより、プレイヤーのためのチュートリアルになっています。
Rボタン「つきつける」で法廷記録チェック(証言の嘘や勘違いなど矛盾がないか見抜く)。
その画面からXボタンで実際に「つきつける」。
Lボタンで「ゆさぶる」を行えば新たな情報や証言が手に入ることも。
ですね。


「そんな緑色のクライン蝶が…」に合わせてゆさぶる。
「宝物庫には近づいてはいけない」でゆさぶる。
「事件の起きたころは、廊下で…」でゆさぶる。
どれも、特にゆさぶる意味はなさそうでした。


次に「そんな緑色のクライン蝶が…」で「秘宝の箱」をつきつける。
色までわかるはずがないことを指摘。
証拠品「連絡所」を法廷記録にファイル。


「御魂の託宣」が行われ。
被害者の、「死の直前の数秒間」の記憶の映像が映し出される。


この国の「弁護罪」についての説明があり。
その後の選択肢で「弁護を続ける」を選択。


このあと「託宣開始」です。
この記事ではここまで(続きの記事はこちら)。

逆転裁判6
カプコン
2016-06-09

松山勝弘(まつやままさひろ)