そもそも甲子園出場が初だったのに;;

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初出場で初優勝決めちゃいました!
ほとんど奇跡としか言いようがない試合ばかりでしたが笑

初戦の戦力Cと準決勝のB以外はすべての対戦相手がA。
こっちはCなので、普通にいけばどこかで負けているはずなのです。
優勝までの試合数は6試合くらいでした(多かった記憶はありますがメモなどに記録していないので間違っていたらごめんなさい;;)。

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普段はこの絶対エースのおかげで助けられました。
準決勝と決勝以外は1失点以内に抑えてくれたので。

初期能力もマシだったうえに。
合宿等で特殊能力が頻繁に付いてくれたのもありがたい。
あ、本に関しては、頭脳が普通だったので最大5つ中の3つまでしか使えませんでした笑

3番の捕手は特訓(バット&ボールのパネル)で「威圧感」が付いたので出塁率も高かったし。

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そこに4番がトドメめです!
こっちは頭脳明晰だったので本5つ使用。
合宿や特訓での特殊能力付与率は普通でしたが、回数が多かったので特殊能力多め。

おそらくですが…。
この選手は「天才」です。
能力詳細画面の右上、「出身:栄冠ナイン」のところが黄色(オレンジ?)になっていますよね。
この色になっているのはこの選手だけです。
性格も1人だけ「天才肌」でしたし。
何より初期能力値がECEEEEとすごく高かった。

プロまたはOBのうち能力値が超高い選手が転生してきた場合より少し劣るくらいですが。
それでも十分すぎるくらいに育ってくれました。
欲を言えば、1~2年のうちに春夏甲子園出場などで経験値をもっと溜めたかったかなと;;
公式戦の回数を重ねた方が多く経験値が入るので。
それがほぼ皆無だったのが悔やまれます。


…まあチーム戦力Cで優勝できたので文句を付けるところではありませんが笑

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決勝戦はこんな感じでした。
エースは7回3失点で降板させ。
後続が溜まっていたランナーを返されエースの自失点5。
その後はパーフェクトリリーフで繋げられました。

6回に天才の3ランと、2年生の5番打者が7回に3ランで追撃してくれたのも運が良い。
本当に、特殊能力成功率から何から運だらけでの優勝です。





松山勝弘(まつやままさひろ)