※「初心者のミス~」は、本作「信長の野望・創造 戦国立志伝」の関連シリーズを一切やったことがない超初心者のぼくが実際に起こしてしまったまたは起こしそうになったミスなどを紹介します

わけがわからなくなると言うのは。
密談中の武将をチェックして進行状況を確認したいのにどの拠点にいたか忘れる、だとか。
家臣に「密談中の相手が心変わりしたから気を付けろ」と言われたが、中止や確認しようにもどの拠点にいたか忘れる、だとか。
叛心が溜まったので「内通」を仕掛けたいのにどの拠点にいたか忘れる、だとか。

結局のところ「どの拠点にどの武将がいたか忘れる」んです笑

ぼくは一度忘れてしまいました。
その後は密談を仕掛ける時は「同時に行うのは3名まで」にするというルールを決めていたのですが。
そんな制限をかけなくても良い、便利な機能を見つけました。


まず、「調略」から「密談」を選択。
そしてSELECTボタンを押す。

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すると「一覧画面」が開かれます。
密談中の武将も、忠誠心の低い武将も、この画面でバッチリ把握可能。

…こんな簡単な術があったなんて笑

わざわざその武将のいる拠点を選択しなくとも、一覧画面でお目当ての武将を選択するだけ。
これで「任命 / 解任」の画面に変わります。


「内通」も同様。
調略の内通を選択したらすぐSELECTボタンを押し一覧画面を開く。
密談のそれと全く同じです。

内通の方は密談を中断または終了した武将も出てきます。
と言うか、最も少ない叛心で実行可能な「不戦」に必要である、40以上の叛心が溜まっている武将しか表示されません。
でも叛心が十分に(100まで)溜まったなどの理由で担当武将が勝手に中止または中断した場合でも簡単に探せるのはありがたいですね。


これで怖いものはなくなりました。
みなさんも密談の帝王になりましょう笑





松山勝弘(まつやままさひろ)