今までどこぞやの武将が亡くなったとの通知はちょこちょこと受けていましたが。

2016-03-27-164527

本日うちの配下武将がお亡くなりになりました…。
いや確かに、このご時世に70超えのお歳だったのでいつお迎えが来るのかとは気にしていましたが。

「提案」で新しい城をもらったばかりで。
寿命が来るまでそこの城代にしようとしていた矢先だったので;;
予定が狂い過ぎました。


配下武将が亡くなったときに考えなくてはいけないのは…。
何に任命しているか、何を任せているかですね。

城代に任命していたなら新たな城代をたてるかどうか。
家臣団に入れていた場合も空いたポジションに誰かを入れるか考えないといけませんし。
出陣メンバーに入っていたならこれも組み直し。

もう一つ気になったのが「実行中の命令があった場合」です。
例えば、46日かかる「建設」の実行武将にしていたとして。
評定終了をして最初の30日が過ぎた頃に寿命が来た。
ならまだ遂行されていないこの建設は自動的に誰かに引き継がれているのか。
それとも完全になかったことにされるのか。

なかったことにされると言っても既に消費された金銭などは戻ってこなさそうですね;;
他の実行武将をたてて命令しなおしになるかと。
となると追加で物資やら労力やらがかかるのか…。
それが建設ではなく「密談」とかなら相手武将に溜まっている「叛心」の数値はなくならないのでしょうが。
もちろん国人衆相手の「懐柔」による「支持率」の数値なども。


とりあえず「どこが空いたか」「何ができていないか」の確認をすること。
そして「穴埋めをするかどうか」を考えること。
配下武将が亡くなったときにすべきことはこの2つですね。





松山勝弘(まつやままさひろ)