市ヶ谷駐屯地の最奥地にて。
最初の選択肢で「メルカバーを倒す」を選び、次の選択肢で「ルシファーを倒す」を選択した場合の話です。
「ルシファーを味方する」を選んだ際の別ルートはこちら()。

選択後ハレルヤが覚醒。
魔法攻撃威力を上げる自動スキルを習得し。
メインをハレルヤにするか選択肢が現れます。
しなければ元々設定していたキャラがメインパートナーのまま。
(元がハレルヤなら選択肢自体現れないかもしれませんね。)

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メルカバーとの連戦なのでHP・MPなど削れた状態でスタートです。

先の選択肢で「メルカバーを協力する」を選択した際にもルシファーと戦うことになるのですが。
そっちのルシファーとこっちのルシファーはほぼ同じ強さでした。
前回と違う点は…。
所持スキルがやや違うのと(前回確認できていないだけかも…)。
戦闘中に選択肢が出ます。


とりあえず同じ内容の部分も書いておきますね。

レベルは75で破魔弱点、呪殺吸収。

所持スキルは「冥界破」「刹那五月雨撃ち」「ランダマイザ」「デクンダ」「悪しき輝き(万能属性全体攻撃、追加効果混乱付与?)」「絶対零度(氷結属性複数回攻撃、追加効果の有無は不明)」。

前回確認できていないスキルは「明けの明星(万能属性全体攻撃、威力特大?)」「王たる者(仲魔1体ストックへ強制帰還)」の2つ。
これらは終盤になって初めて使われました。


戦闘中に出て来る1度目の選択肢ですが。
「了解した」 次の選択肢へ
「断る」 主人公全能力値大幅アップ

上記で「了解した」を選択した場合の選択肢。
「攻撃あるのみ」 主人公物攻・魔攻アップ
「ひたすら耐える」 主人公防御力アップ
「罵詈雑言を浴びせる」 ルシファー物攻・魔攻アップ
どの選択肢でも、数ターン後(または一定ダメージ後?)にフリンの攻撃によるルシファーへのダメージ&敵ターン消滅(自ターンになる)


さらにダメージを与え続けると2度目の選択肢。
「仲間と過ごす日常」 アシストゲージアップ&ルシファー物攻・魔攻アップ
「迷いのない孤高の世界」 主人公全能力値大幅アップ&ルシファー物攻・魔攻アップ
「話す気はない」 自ターン消滅(敵ターンになる)


とりあえず物理・銃・氷結に弱い悪魔はパーティから外すこと。

デクンダの使用頻度は高くないので、こちらのランダマイザでルシファーの能力を常に1段階下げておく。
ルシファーのランダマイザ使用もさほど多くはないけど、使うときは2連続で使ってきたりします。
ラスタキャンディでこちらの能力を常に3段階アップさせておけば安心です。

後は破魔属性スキルか通常攻撃で攻撃しまくればまず勝てます。
ともかく敵のランダマイザだけは放っておかないようにしましょう。

より楽に戦いたいなら、物理・銃・氷結のどれか1つ以上に対して無効以上の相性を持つ悪魔だけで固めること。


戦闘勝利後、メインクエスト「最終戦争」が終了。
自動的に次の日まで進みます。
自室から出たところでようやくセーブなどが可能に。
それまではイベント会話がそこそこ。
(ついでにイザボーのみ離脱しています。)





松山勝弘(まつやままさひろ)