市ヶ谷駐屯地の最奥地に到着しました。
三つどもえのにらめっこが続いた末、口火を切ったのはメルカバー。
メルカバーからの誘いで2択があります。

「メルカバーを協力する」を選択するとルシファーとの戦闘およびエンディング。
これに関しては別記事に書いていますのでそちらをご参照ください()。

「メルカバーを倒す」を選択するとメルカバー戦開始…の前にガストン覚醒。
物理威力が上がる自動スキルを覚えます。
ついでにガストンをメインパートナーにするかどうか選択肢が出ますが。
ノリでメインにするもんじゃないですね;;笑
相変わらず主人公たちのターンに割り込んできて邪魔でした。

ここでガストンをメインにしなければ元々メインに設定していたキャラがメインのままです。

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メルカバーのレベルは75。
呪殺弱点、破魔吸収です。

所持スキルは、殺風激、至高の魔弾、ラスタキャンディ、デカジャ、コンセントレイト、チャリオット(万能属性全体攻撃、命中・回避ダウン)。
残る2つ「ヘキサグラム(万能属性攻撃、即死)」「汝抗う事なかれ(万能属性、複数回攻撃?、防御ダウン)」は終盤まで使ってきませんでした。

途中に選択肢が2回。1度目は…。
「自由のため」 主人公 緊迫&魔封
「安寧のため」 メルカバー ニヤリ
「偏りなき世界のため」 主人公全能力値大幅アップ
「話す義理はない」 自ターン消滅(敵ターンに)

2度目は…。
「便乗して攻撃する」 敵ターンに変わる
「今のうちに回復する」 メディアラハン効果&自ターンのプレスターン数1追加(&民たち死亡)
「民を止める」 メルカバー防御力ダウン

とりあえず銃と衝撃弱点を入れないこと。
後はデカジャを使われるのでこちら側のラスタキャンディは1回だけにしておく(デカジャまたはチャリオットなどでステータスを下げられたらまたすぐ1回使う)。
ランダマイザで3段階下げておく(敵にラスタキャンディを使われたらその分補充)。
ヘキサグラムで即死したらすぐ1体補充召還または復活&召還。
いるなら呪殺属性攻撃持ちをパーティに。
できれば戦闘開始時「ドーピング」使用。

で勝てます。
パートナーがガストンでも勝てたので笑





松山勝弘(まつやままさひろ)