5つ目の賢瓶を封じるときのみ3連戦になる。
2戦目の「イナンナの残滓」に次ぐ連戦の最後は「ミロク菩薩」です。

DSC_0019

レベルは55でプレスターン数を3つ持っています。
ここに来て大変ですね;;

弱点は銃と火炎の2つ。
破魔が無効で氷結・呪殺に耐性あり。

所持スキルは「56億7千万の掌(万能属性全体攻撃、威力は小?)」「冥界破」「ブフダイン」「独覚(次のミロクのターンまで弱点に強くなる)」「デカジャ」。
弱点が2つもあって喜んでいるとちょこちょこ「独覚」で弱点をカバーしてきます。

デカジャを持っているので一見ナバールは無駄に思えますが。
敵の1行動をこれで潰せると考えればむしろ好都合ではないかと。

とりあえずは弱点を突きまくり。
独覚を使われたらアイテムやスキルでHP・MPを回復。
こんな基本的な戦い方をしていれば大丈夫です。


途中でミロクからの語りかけ。

1度目の選択肢は「仲間を見捨てて攻撃する」を選びました。
効果はミロクにダメージ&主人公ニヤリ&アシストゲージダウンです。

2度目は「自分のため」を選択。
このときミロクが主人公を攻撃してきましたがトキが防御した後に反撃でミロクにダメージ(と魔封付与)&ミロクの攻撃力アップ。
その後毎ターン、自ターン後パートナーターン前にトキがミロクを攻撃していました。
(どこまでが選択肢による効果でしょうね;;)


勝利後トキは去りますがまた近々パートナーに復帰する感じがひしひし。
ひとまずターミナルが復旧してくれたことが助かります。





松山勝弘(まつやままさひろ)