※この記事は他の記事に比べネタバレ色が強いです!
※「真理の鍵」を調合して知識の大釜の元へ向かった人、またはネタバレでも構わないという人のみでお願いします!





一つ前の記事では、「真理の鍵」の材料調達を終え今から調合しようというところまで書きました。

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「真理の鍵」を調合するとともにイベントが発生します。

えーと。
プラフタの格好についてはツッコまないでください笑
(3度目のドールメイクで偶然こうなっただけで、決してぼくの趣味というわけではありませ…笑)

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これは「扉を開ける」というよりは「呪文を解く」のに使うアイテムだったようですね。
その場でプラフタが封印を解いてくれました。

…が、ここでプラフタにアクシデント発生!

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突如何かの記憶を取り戻したプラフタが怪しげなセリフを口にします。

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とりあえず急いで知識の大釜の元へ行ってみましょう。

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場所は「悟りの岩山」。

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封印を解く前には行けなかった場所があり、「真理の鍵」調合後はここに入れるようになっています。


まずは採取地に入った時点でイベント発生。

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プラフタの懸念は「知識の大釜」を狙う者のこと。

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それがなんと「メクレット」と「アトミナ」でした!!
プラフタ人形化のときのあのイベントで気付いてましたけどね笑

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その目的は「元の姿に戻ること」。
は良いとして、彼らが「錬金術士」であったことに驚きです!

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プラフタが500年前に戦っていたのは錬金術士ルアード、その魂を2つに分けて納めたのがメクレットとアトミナだったそうです。

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と言うことは、元の姿に戻ると2人が1人になるってことですか。

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では、封印が解けて進めるようになった場所に進みます。


その洞窟の中に入ると次のイベントが発生。

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ここではプラフタが本になっていた理由にまで触れられました!

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時は一歩遅く、元の姿ルアードに戻られます。

しかも「知識の大釜」ごと何処かに立ち去られました(戦闘なし)。

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どうしようもなくなったのでアトリエにひとまず帰還することに。
すべての真相はそこで明かされます。


もちろん帰還とともにイベント。

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プラフタはルアードの思想に危険を感じたため、彼を錬金術の使えない「人工生命体」に封じたんだそうです。

危険な思想をもって錬金術を使うことを阻止でき、かつ錬金術を使えないから元の姿に戻ることもできない。
つまり永遠にルアードから錬金術を奪う形になる…はずでした。

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が、「知識の大釜」を使えば錬金術士でなくとも錬金術を使える。

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プラフタが自身を本の姿に変えたのはこれが理由。
ルアードもといメクレットとアトミナに無理やりにでも知識の大釜の元への封印を解除させられるという最悪のシナリオを回避するためでした。

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ついでに時間をかけて知識を蓄えながら別の対策を練ることも兼ねて。

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が、そのかけすぎた時間、年月によってプラフタが記憶を失うまでに至ったのだそう。

とりあえず今はどうあってもルアードの場所を突き止める必要があるのですが、

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プラフタにはその場所がわかりません。
ただ、「記憶を取り戻せば居場所がわかるかも…」という話。

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と言うことでこれまで通りに戻りました。

ソフィーは錬金術を磨く。
(レシピ発想、未調合アイテムの調合、錬金レベル上げ。)

プラフタはその間に自分でもいろいろ調べてみるとのこと。



一気にエンディングまで進んだらどうしようという点がネックだったのですが、まだ粘れそうで良かったです。

エンディング前にはすべてのレシピを発想&調合してしまいたいので。
(武器&防具も全種類。)





松山勝弘(まつやままさひろ)