竜神王を倒し竜の試練を受けられるようになったところで、さっそく挑戦してきました。

わざわざ竜神族の里から竜神王がいる場所まで移動しないといけないのが面倒ですね;;
まあ道順を一度覚えてしまえば最短距離でそんなに長くはありませんが…。

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今回は竜神王に話しかけると戦闘開始なので、中断セーブはその直前で大丈夫です。

ついでに言うと戦闘前にHPとMPを全回復してくれるので道中の雑魚敵も避ける必要はありません。

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竜神王の人間の姿との戦闘が開始されました。

こいつは1ターン目に主人公の行動を数ターン封じてきます。
(封じられるのは主人公のみです。)

あとはテンション上げが厄介。
ククールのとくぎ「冷たい笑み」で適度にテンションを下げておかないと、いかづちの全体攻撃技で全員大ダメージを食らいます。


人間の姿を倒すと…。

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ドラゴンに変わり再び戦闘開始です。

注意すべきは、ドラゴン戦の前にはHPとMPを回復してくれないということです。
人間の竜神王戦ではMPを温存しつつ極力HPが最大の状態で倒しましょう。
(ハッスルダンスやけんじゃの石、ククールのベホマラーなどで毎ターン回復をしていれば問題なし。)



この深紅の巨竜ですが。

前回の竜神王戦と同じく痛恨の一撃を食らうと即死。
やはり回避率上昇系の装備を付けたり、ゼシカなら素手スキルにスキルポイントを投入して武器を装備させないことで回避率を上げることができます。


前回とは違うところで言うと、「マヌーサ」状態にされることがあります。

主人公やゼシカをアタッカーにし呪文を乱発するか、痛恨で倒れザオリクで復活したてのキャラはたとえククールであっても攻撃に専念させるかですね。

後者の場合、他のキャラ全員に何らかの回復手段を持たせる必要があります。
ゼシカはハッスルダンスと世界樹の葉、主人公とモリーはけんじゃの石以外にもせかいじゅのしずくなどを持たせておきたいですね。


まあ前回の竜神王とさほど強さは変わりませんし。
それを倒してここに来ているわけなので、マヌーサくらいなら今回も特に問題なく倒せるでしょう。



深紅の巨竜まで倒すと竜の試練終了。

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褒美としてこの6つの中から1つだけ選べます。

選ばなかったものは竜の試練2回目以降で選択できるので今一番必要なものを。



竜神王曰はく、竜の試練2回目では今回より実力を上げてくるとのこと。
となるとこっちもメタル狩りでそろそろレベル上げを遂行している方が良さそうですね。
(まだ全員レベル40強なので…笑)





松山勝弘(まつやままさひろ)