ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

スポンサーリンク
ファイナルトーナメント1回戦を無事に勝利する。
ここでトーナメント表および各試合結果が画面に表示されました。

準決勝の対戦相手は…、ラテラルタウンのジムリーダーですね!
6つ目のジムであるキルクスタウンのジムリーダーが4つ目のラテラルタウンにやられるとは…。
反対側のカードも観戦したいくらいの熱い試合となりそうですが、ひとまずそれは置いといて。

シールド版での準決勝。
ラテラルタウンのジムリーダー・オニオンとのバトルを始めます!

DSC_0009

ゴーストタイプの使い手なので、悪タイプのポケモンやゴースト技で対応しましょう。

1匹目に出してきたのはヨノワールLv.52です。
いきなり耐久力の高い面倒な相手ですね;;
特性「プレッシャー」でPPが多く削られるので、できるだけ少ない手数で倒したいところ。

一撃で倒せたならそれで良し。
倒せなかった場合、1発目の攻撃によるダメージ量(相手の残りHP)を見ながら、2発目の技は弱点タイプ以外のものを使っても良さそうです。


続いて、ゴースト・炎タイプのシャンデラLV.52、ゴーストタイプ単体のポットデスLv.53にサニゴーンLv.53が出てきました。

シャンデラは高い特功も恐怖ですが、「おにび」でやけど状態にしてくるのも嫌な相手。
特殊攻撃の水タイプ技などで速攻で倒しましょう。

ポットデスは、補助技の「わるだくみ」を使っている間に倒してしまえれば手っ取り早いですね。
ただ、ぼくは一撃で倒したので確認できていませんが、おそらく特性は「くだけるよろい」。
ダメージを喰らうと防御が下がる代わりに素早さがグーンと上がるという効果を持っています。
つまり、一撃で倒せないと、わるだくみで火力を上げられたのが響いてきます。
確実に弱点を突いて攻撃しましょう。

そしてサニゴーンの特性も「くだけるよろい」。
さらに「ちからをすいとる」でこちらの攻撃力を下げつつHPを回復したり、「ドわすれ」で特防をグングン上げてくる。
普通に戦えば長期戦になるほど不利になります。
一撃で倒せないのであれば、「どくどく」で猛毒状態にしてやるのが一番有効な一手ではないかと。
また、「くだけるよろい」をいっそ利用して防御力を下げまくって、攻撃力を下げられた場のポケモンは控えと入れ替え、物理攻撃でトドメを刺すという手もありです。


最後はゲンガーLv.54のキョダイマックス!
悪タイプのポケモンをぶつけてダイマックスしてやれば比較的楽に倒せるでしょう。
元々の特功が高いのに毒タイプのダイマックス技「ダイアシッド」などで特功をさらに上げられると厄介なので、長期戦にもつれ込ませないようにだけ気を付けます。

さて、これで準決勝も終わり。
次はいよいよ決勝戦です!



松山勝弘(まつやままさひろ)
スポンサーリンク

スポンサーリンク
ファイナルトーナメント1回戦を無事に勝利する。
ここでトーナメント表および各試合結果が画面に表示されました。

準決勝の対戦相手は…、ラテラルタウンのジムリーダーですね!
6つ目のジムであるキルクスタウンのジムリーダーが4つ目のラテラルタウンにやられるとは…。
反対側のカードも観戦したいくらいの熱い試合となりそうですが、ひとまずそれは置いといて。

ソード版での準決勝。
ラテラルタウンのジムリーダー・サイトウとのバトルを始めます!

DSC_0008

所持ポケモンは5匹。
1匹目にはルチャブルLV.52が出てきました。

格闘・飛行タイプのルチャブルには、エスパー、フェアリー、飛行、電気など弱点も多い。
ただ素早さがそこそこあり先制される恐れがあるため、こちらも素早いポケモンで戦いたいところです。


2~4匹目に出されたのは、タイレーツLv.53、ネギガナイトLv.53、オトスパスLv.52。
どれも格闘タイプ単体ですね。
対ルチャブルと同じく、素早いポケモンの先制攻撃で一気に陥落させられます。

ラストはカイリキーLV.54のキョダイマックス!
…ですが、これまでと同じポケモンをダイマックスさせて対抗すれば余裕です。


サイトウがドクロッグやズルズキンあたりでも持っていればまた違ったでしょうが、今回は1匹のポケモンだけでも十分に全抜きできる一戦でした。

これで準決勝も終わり。
次はいよいよ決勝戦です!



松山勝弘(まつやままさひろ)
スポンサーリンク

↑このページのトップヘ


「Amazon.co.jpアソシエイト」
Amazon、Amazon.co.jpおよびAmazon.co.jpロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。