ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

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幻想渋谷の探索を進め中ボス戦を挟み、探索を再開したら3つ目のエリア「三丁目」に入りました。
とりあえずワープポータルを起動しておいて、探索を始める前に、すぐ近くにリクエストの依頼主がいるので受注しておきましょう。

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以前にもダンジョンでリクエストを受けたことがあるミラージュですね。
ということは、それをクリア済みじゃないとここでのリクエストは発生しないかもしれません。

今回のリクエスト「抑制・チェリーボーイズ」の討伐対象、もとい討伐の証拠として入手が必要なドロップアイテムは3種です。
陰気な暗いおっさダークマージこと「黒のダークマージ」からは、ドロップアイテム「ダークフォース」の入手。
恐くて生理的に無理なスケリントン「スケリントンの顎」からは「スケリンフォース」、キザな帽子をかぶったナルシスト「黒の弓兵」からは「アーチャーフォース」を、それぞれ手に入れる必要があります。

黒のダークマージだけ三丁目では全然見ませんが、ここに来るまでの間にフォースの1つくらいは手に入っていると思うので問題はありませんね。
残りの2種類は三丁目をうろちょろしていれば普通に出てきます。
これらのフォースは新しいカルネージの素材になったりするので、二度手間にならないよう、カルネージ・ユニティをしに帰る前に依頼主に報告しておきましょう。


三丁目エリアの入口から一番近いギミックは初見のもので、筒のように床が丸まっている。
先ほどのリクエスト依頼主の北側にあるスイッチを押すと、床が広がり道ができました。

近くにある飛び降りポイントは行き止まりなので、飛び降りた先で宝箱を回収したらカメラでリスタート地点に戻ります。


スイッチを押した後は筒の床の道を通り、カメラの向きに注意しながら道なりに進んで行く。
3階に筒の床がありますが、近くにスイッチは見当たらないので、引き続き進める方へと道なりに。

次の筒の床(まだ広げられない)付近にいるミラージュが言っているのはスキル「ライトマ」またはアイテム「光玉」のことではないかと。

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これらは、使用すればトラップにかかる範囲が画面に表示されるという効果です。
完全にギミックによるトラップを妨害できるスキルやアイテムは今のところはありません。

もう少し先にある宝箱からはパフォーマが手に入り、他の素材も持っていれば新たにイツキのレディアント・ユニティができるようになる。
このスキルの効果も敵から先制攻撃される確率が下がるというもので、トラップ封じではありませんでした。


さて、久しぶりの分岐点です。
ここは先に階段を上るのが正解で、2階でスイッチ押下(ここまでにもいくつかあった赤色の筒の床がすべて広がる)、3階で宝箱を回収したら飛び降ります。
飛び降りて着く場所は、ついさっきの分岐点でもう片方の道を進んだ先でした。

すぐ西の階段を上って行くのが正解ルートですが、とりあえず南側の壁を壊して、リスタート地点からのショートカットコースを解放しておきましょう。
また、ついでなので同じルートをもう一度通り、スイッチ押下で新たに行けるようになった道を探して回るのも良さそうですね。
「宝の鍵」が入っている宝箱が2つと、「宝玉輪」入りの鍵付き宝箱を1つ回収できます。


元の場所に戻ったら階段を上って奥へ進む。
3階まで上がった後、真っ直ぐ進んだところに宝箱が見えますが、北側にカメラが隠れているためご注意ください。

次の分岐は、西の階段を上ると行き止まり&宝箱、南の階段を下りるのが正解です。

階段を下りたら東側にある宝箱を回収。
奥へ進む道にはカメラがまた2つあり、どちらも向きが斜めで通れる道の幅が狭いため、気を付けて進みましょう。

と、これでようやく最奥のワープポータルにたどり着けました。
ダンジョン探索はひとまず終了ですね。



松山勝弘(まつやままさひろ)
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第2章のダンジョン「幻想渋谷」の探索を進め、2つ目のエリア「二丁目」の最奥の扉を開けたらボス戦が一つ挟まりました。

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今回は数の暴力ですね;;
中ボス「率いる緑錆の剣士」の他にも、初見の「黒の弓兵」が3体と「黒のダークマージ」が1体います。

確認できた属性耐性は、黒の弓兵は槍・電撃弱点、衝撃耐性、そして氷結がどちらでもないのを確認。
率いる緑錆の剣士が、槍・氷結弱点、剣・電撃・衝撃はどちらでもありませんでした。


この中ボス戦で厄介なのは2点です。
1つはもちろん敵の数。
イツキの「マハジオ」やキリアの「マハブフ」で、全体攻撃を仕掛けつつ取り巻きの雑魚敵の弱点を突きましょう。
セッションに繋がれば1ターン目のこの2人の行動だけで雑魚敵はほとんど撃破できます。
とにかく1ターン目に雑魚敵の全滅を目指すのは重要です。

この戦闘で厄介な点2つ目は、中ボスが1ターンに2回連続行動を取ること。
1ターン目はさらに「タルカジャ」で攻撃力アップ、「スクカジャ」で命中・回避アップしてくるので、2ターン目以降に戦闘不能者が出る確率がグンと上がります;;


中ボスの行動でその他確認できたのは「スラッシュ」と「旋風撃」。
どちらも攻撃力アップ中で弱点を突かれた場合、230~300ほどのダメージを出されました。
イツキの「ラクカジャ」で味方の防御力を上げておいたり、消費アイテム「デカジャストーン」で敵のバフを打ち消すといった対策を取った方が良いかもしれません。

中ボスのHPは1200~1400前後。
このくらいなら、雑魚敵をすべて排除した後はスペシャルパフォーマンスを惜しみなく使って速攻での撃破を目指すのも一手です。

攻めの戦術を取るなら、戦闘メンバーはイツキ、キリア、トウマで決まりですね。
ぼく場合はツバサの全体回復スキル「メディア」を駆使して守りを固めました。


ボス戦を終えたら探索再開。
北側の扉の先にもワープポータルがあるので、一度帰還する場合はそちらへ向かいましょう。



松山勝弘(まつやままさひろ)
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