ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

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第6真竜ヘイズもどきが出たということは…。

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やはりお次は第4真竜ヒュプノスもどき、名は「幻視火天・影」でした。


当時と同じく混乱、錯乱や麻痺と面倒な状態異常を頻発してきます。

ここまで来たら全状態異常を数十パーセント防いでくれる装飾品も多く手に入っていますが、こいつに限ってはピンポイントでカットしてくれる装備をそろえた方が無難です。


状態異常に加えて耐久力が異常に高い。

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倒すのにかかったターン数が21、ユニゾンを3回使用してようやくでした。

そのくせ火力も低いとは言い切れない程度にはあります。
気を抜くと十数ターン経過した頃に全滅させられたりしますよ(ぼくのように笑)。


ときどきLPを2000足らず回復してくるのも相変わらずで。

我慢の戦いでした。



第4真竜もどきが終わったということは次は第2真竜もどきかな。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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クリアデータでは新ダンジョン「幻影首都・影」に行けるようになりました。

エンカウントで出現する雑魚敵がもはや雑魚じゃないなどと愚痴を垂れつつ先に進むとボスらしき姿を発見。

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あれ?こいつってまさか…。

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ニ…、ニアラじゃない!?笑

ニアラの姿をした彼は「幻視竜王・影」という名の別の存在でした。


しかしその強さは第7真竜VFDの最終形態なみ!

行動不能になる状態異常を持っていない分だけこっちの方が弱いのかもしれませんが。

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実際7ターン目のユニゾン発動で倒せました。


…が、ここからが凶悪です。

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さらに先へ進むと予想通り、第6真竜ヘイズの姿が見えました。

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もちろん別の個体で、ドラゴンの名は「幻視暴刃・影」。


こいつは状態異常ではありませんが即死攻撃が厄介です。
…と言うより、即死攻撃でなくとも火力が高いので瀕死になることも多々ありました。

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耐久力もそこそこ高く、7ターン目にユニゾン、8ターン目に1stユニットの3人ともが各々の最強スキルを使用でようやく倒せました。

即死攻撃を食らったのが5ターン目で次の6ターン目に復活させられたのが大きかった。
(ぼくの控えユニットの組み合わせ上、ユニゾンを発動できる最速ターン数が7ターン目なんです。)

そうでなければ10ターン越えの長期戦になっていた可能性も十分に考えられます。


……そもそも3度目のリトライですし笑

第7真竜VFD戦ではリトライを使わず倒しているので、すごく単純な考えだと幻視暴刃・影の方が強い。
(相性の問題だけでなく普通に強かった。)



このように幻影首都・影にはエンカウントからボスまで凶悪な敵がうようよしています。

無事に最終決戦までたどり着けたら良いのですが…笑





松山勝弘(まつやままさひろ)
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