ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

スポンサーリンク
東狂のB15~B20Fの悪魔はレベル83。
B20Fに魔人「ブラックライダー」がいます。

DSC_0003

ブラックライダーのレベルは93で。
火炎弱点、氷結吸収、破魔・呪殺耐性。

スキルは、アイスエイジ、ソウルドレイン、デカジャ、重圧の構え(次の自ターン開始時プレスアイコン2つ減少)、キャリアプレート(命中・回避3段階アップ)、ソウルバランス(万能全体、魔封付与)。
中盤くらいからメギドラオン。
終盤には絶対零度とアンティクトン(万能全体、特大威力)を使われます。

属性の備えは氷結だけで良いのは楽ですね。
ただ序盤から使われる「重圧の構え」がすこぶる面倒。
頻度はさほど高くはありませんが。
自ターン開始時にプレスターン数を2つも削られます。
魔人戦は早期決戦必須なのに;;
今回は特に、敵の弱点を突ける火炎属性スキル持ちで固めたいところです。

デカジャ持ちなのでステータス変化は、敵3段階ダウン&自軍1段階アップを保持。
ただ敵は「キャリアプレート」で命中・回避のみ一気に上げて来るんですよね;;
-3から0になった時は放っておく。
0から+3になったらすぐに、デカジャまたはデカジャの石を使い打ち消しましょう。
じゃないとこちらの攻撃が外れまくってさらにプレスアイコンが削れていきます…。

後は万能全体攻撃が多いのでところどころで回復が必要になる、くらいです。


ちなみにぼくの撃破ターン数は16ターン(2戦目)。
火炎属性スキル持ちはセラフのみ(トリスアギオン)。
ホワイトライダーとレッドライダーに19~20ターンかかったのと比べると早く済んでいます。
「重圧の構え」を持っている分、HPが少なめなのかもしれませんね。
(ちなみにどの戦闘もアシストゲージMAXの状態から開始、10ターン目までにアシストアタックは2回始動します。)


勝つと特殊合体が解禁されるのはいつものこととして。
今回のドロップアイテムは「全書タダチケット」でした。





松山勝弘(まつやままさひろ)
スポンサーリンク
このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク
東狂のB10~B14Fのエンカウント悪魔はレベル80。
B14Fに魔人「レッドライダー」です。

DSC_0001

レッドライダーのレベルは91。
氷結弱点、火炎反射、銃・破魔・呪殺耐性でした。

所持スキルは、雄叫び、デクンダ、ラスタキャンディ、ソウルドレイン、トリスアギオン、絶命剣、奪命剣(物理単体、威力特大?)、テラーソード(物理1~5回、相性貫通、混乱付与)。

とりあえず物理と火炎弱点は外して。
テトラカーンをかけてもテラーソードをされるので無駄です。
絶命剣など、弱い威力や追加効果のない他の物理スキル頻度を少しでも上げるためテトラカーンは使わないように。

何と言っても面倒なのが序盤から使われるソウルドレイン。
MP回復の術を持っておくのもそうですが。
極力早い段階で、自軍回避アップ&敵命中ダウン状態にしておきたい。

今回の敵はデクンダを持っているので。
ステータス変化は自軍3段階アップ、敵1段階ダウンの状態を保ちましょう(ラスタキャンディ、ランダマイザ使用)。

それと、主人公に混乱耐性か無効のある装備を付けて。
メパトラストーンを多めに持っておくと安心感が増します。

後はこれまでの魔人戦と同じく。
高火力スキルでバンバン攻撃するだけです。
もちろん、極力弱点属性を付けるようにパーティを組むこと。

ぼくはヴァスキだけがアイスエイジを持っていたのですがついでに火炎弱点で;;
1戦目は運よく1度しか弱点を突かれませんでしたが。
2戦目はヴァスキを抜きました。

ちなみに2戦目(計19ターン)で勝利です。


倒すと「防具強化パック」を入手。
レッドライダーの特殊合体が解禁されます。





松山勝弘(まつやままさひろ)
スポンサーリンク
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ


「Amazon.co.jpアソシエイト」
Amazon、Amazon.co.jpおよびAmazon.co.jpロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。