ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

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今回で竜の試練はラストです。

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聖なる巨竜。

…今さらですが、巨竜になる前の人型竜神王との戦闘がけっこう面倒です笑
弱いくせにわざわざ戦わされるのが時間もったいない。


それでこの聖なる巨竜の特徴ですが。

こいつもよく3回行動してきます。
状態異常にはされませんでしたが、テンション上げとかがやくいきを持っています。

2段階テンションを上げてからかがやくいき、なんてターンはメンバー全員500前後の被ダメージを覚悟しないといけません。
通常攻撃でも変わらず200近く削られる。

とりあえずHP700前後になるまでレベル上げをするのは必須。
(と言うかそのHPになるレベル90付近の防御力で通常攻撃200のダメージを食らっているわけですが。)

毎ターン全員の体力が満タン近くになるように調節する。


これで1ターン全滅は避けられますが…。
レベル95前後でもたまーに素早さ負けることがあります笑

テンション2段階上げ+かがやくいきの次のターン、ベホマズンで確実に回復するためにも主人公にほしふるうでわを装備させるのが利口です。


堅さは普通なので、堅かったのは1つ前の黒鉄の竜だけだったということですね。
HPもこれまでと変わらず「かなり増えた」ということはなし。

なので短期戦に持ち込んでさっさと削る方が良さそうです。

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これでようやくすべての竜の試練をクリア。

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最後の褒美をもらいます。
…この褒美の装備類がさほど強くないのが笑えます。

全て主人公の装備で特殊能力なし。
竜神の盾はオーガシールドより強かったので装備を変えましたが…。

剣はロトのつるぎが上。
鎧は竜神の方が強いけど回復できるのでしんぴのよろい・改が良い。
兜はメタルキングヘルムが上。

なので盾しか使っていません。


とりあえず最後の褒美をもらうと…。

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やっぱり特にひねりなしで竜の試練が終わりそうですね。

…と思っていると、

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いつも通り竜神族の里まで強制的に飛ばされたのですが、念のため竜神王の元にもう一度出向いてみるとこれです。

竜の試練が終わるとここで何度でもチカラ試しができる模様。



チカラ試しに関してここで書くと少し長くなるので次の記事で。

ひとまずは竜の試練が終わったことを祝います!自分で!笑





松山勝弘(まつやままさひろ)
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竜の試練も残すところ2回のみ。

今回は5回目の「黒鉄の竜」です。

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こいつは1回目の深紅の巨竜同様マヌーサを使ってきます。

さらにこやつも1体対象の眠り攻撃を持ってます。


通常の攻撃だけでも200強のダメージを食らう上、3回行動もしてきます。
スクルトを何度かかけてハッスルダンスとけんじゃの石だけで十分に回復できるようにしておきたいところです。


あとは…堅いんです。
レベル95の主人公、バイキルト+ドラゴンぎりでも300強しかダメージを与えられません。
(1つ前の黄金の巨竜までは700近く削れました。)

その代わりHPはこれまでと変わらないか低いくらいに感じました。
なので特段気にせず攻撃を仕掛けて大丈夫そうです(ならいちいち書くなって?ごめんなさい笑)。



それと、痛恨の一撃をしてくることがなくなりました。
たまたま痛恨のタイミングで回避しているだけなのかもしれませんが…。

痛恨がないにしろ回避メインの装備で何ら問題ないでしょう。
最強防具よりやや防御力が落ちる程度なので、ダメージを食らった場合でもダメージ量に大差がない。



安定してダメージを食らうようになったこと。
マヌーサのせいで呪文攻撃をする場面があること。
時々1~2人眠らされること。

これらの理由で、今までと比べると倒すまでに時間がかかります。

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それでもレベル上げさえきちんと行っていればリセットなしで倒せます。



いよいよい次の試練がラストかな。

竜の試練6回目はまた明日で。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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