ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

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第五章の物語を進め、アルケミリドルにメインページが1つ追加された頃に、アトリエにてこのイベントが発生。
道具の自動補充ができるようになりました!

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自動補充とは、その名の通り、使ったアイテムを自動で補充してくれるものです。
使用回数が0になってもそのアイテムは消失せず、アトリエに帰還した時点で使用回数を最大まで回復してくれます。

つまり、何度も何度も同じアイテムを作ったり、量販登録して購入したりする必要がなくなったということですね。

もちろんボス戦用などに同じ消費アイテムを複数持っておきたい場合などは量販登録も使うことはあるでしょうが。
それが済めば、量販登録の方は、消費ではないアイテム(中和剤やインゴットなど)をメインにできる。
登録可能数には上限がありますし、何度も装備し直すのも面倒くさい。
自動補充のありがたさがよくわかります。

個人的には、攻撃や回復アイテムよりも、採取物の品質などを高められる消費アイテム「栄養剤」の補充ができるのが嬉しいですね。
他にも効果「破壊レベル3」が付いた「発破用フラム」なんかも補充してもらえるとありがたいです。


ただし、自動補充にもお金がかかる点には気を付けなくてはなりません。
アトリエでちむどらごんに話しかければ自動補充するかしないかを切り替えられるので、手持ち金と相談してから決めましょう。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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第五章が始まったら、ケイナからの手紙を受けてアールズへ行くことになりました。
出かける前に、宝石店に新たに入荷された参考書を購入したり、各種イベントも見ておきましょう。

アールズに着いたら役場へ。
ここでケイナから、メルルが採取に出かけてしまったと聞かされます。

それを追いかけ、採取地「トロンプ高原」に入る。
と同時に雑魚戦が始まりました。
その辺にも普通にいるのと同じ敵なので、ここは楽勝ですね。

トロンプ高原でやることはこれで終わりです。
以前アールズで出会った新キャラとの再会はありましたが、肝心のメルルは見つからず。
アールズの役場へ一度戻ります。


ケイナから、メルルが今度は「モディス旧跡」に向かったと教えてもらいました。
ワールドマップに出ると、新採取地追加。

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トロンプ高原より、採取地ではない「森の出口」を通り過ぎて、モディス旧跡に到着です。

ここでは、採掘系の採取ポイントでブーストアイテムが手に入りました。
せっかくなので「破壊レベル2」効果が付いた探索道具「つるはし」でも用意しておきましょう。


2つ目のエリア「市民街」を抜けて、3つ目のエリア「空の頂」まで進む。
このエリアには強敵アイコンの「エコーズエレメント」がいます。

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と言っても、特別な対策を練らなくてはならないほどの相手ではありません。
サブ解読のキーワード条件でもあるので、ついでに倒しておきましょう。


エコーズエレメントのいた場所を越えたあたりでイベント。
アルケミリドルのページ5-1が追加されました。

一度アトリエに戻り、解読を始めます。





松山勝弘(まつやままさひろ)
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