ゲームは脳力・能力をアップさせる至高のエンターテインメント ――― ゲームをすると馬鹿になるなんて言わせない

ゲームには世間が思いもよらない様々なメリットがあります。 おもしろい・たのしい、それだけじゃない。 ゲームが学びや脳力・能力アップの「ためになる」ことを知ってほしい。 さあ、ここからは「ゲームの時間」です。

お盆休みが終わっても毎日ゲーム! まさひろ 8月19日

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前回更新時より変更された点
・ランキングに「スマブラSP」を追加
・各ソフトの紹介文を一部編集


これは、
ぼくがプレイしたことのあるゲームの中で、
ぼくがおすすめしたいと思ったゲームを、
ぼくが勝手におすすめ紹介するものです。


※この記事はNintendo Switchソフトのみのランキングです。
※新たにおすすめしたいゲームが増えた時点で更新します。
※現在、ランキング記事はNintendo Switch、PS43DSPS Vitaの4つです。
※複数ハードで発売されているゲームは他ハードのランキング記事に載せている可能性があります。


【Nintendo Switchソフト おすすめゲームランキング】(計20作以上プレイ)

1位 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

護る。
駆ける。
活きる。


(↑画像クリックでAmazonのレビューも確認できます)

アクションアドベンチャーでお馴染みのゼルダの伝説シリーズを、オープンワールドとして見事に昇華させた作品です。遊び方はプレイヤー次第、本当にたくさんのことができて、すごく自由な作りとなっていました。
まずフィールドは、多くの人が行かなさそうであったり見ないであろう細かいところまで、手を抜かれず丁寧によく作り込まれています。隅々まで探索しつくすだけという遊び方も十分にでき得るほどに。また、フィールドと様々なアイテムとの組み合わせや兼ね合いがすごく面白い!剣で草を刈り取ると虫が出てきたリ、草原を燃やし尽くしてその炎で敵の魔物を攻撃したりと、この辺りはまだまだ序の口。もしこれからプレイされるのであれば、「これを使えばこんなことができるかも」と考えたこと、ぜひ試してみてください!何度でも使えるリモコンバクダンや、金属を操作できるマグネキャッチ、特定の物の時間をしばし止められるビタロックなどの固有アイテムでできることも多岐にわたる。多種の消費アイテムまで含めると、できることを探究する面白さは計り知れません(細かく書きたいところですが、多すぎることと、自身で発見する楽しさを損ねたくないため控えます)。

ゼルダと言えばな謎解きが楽しめる「試練の祠」が計120個(謎解きじゃないものもあるので実質80前後くらいでしょうか)。試練の祠とは別でダンジョン攻略型の謎解きも5か所ほどあります。試練の祠は隠されていることもあり、試練の祠自体を見つけるための「ほこらチャレンジ」という謎解きも数ありました。ほこらチャレンジ以外に、「ミニチャレンジ」という所謂クエストと、物語の中枢に関わる「メインチャレンジ」というものが存在します。これらもただエンディングを迎えるだけならクリアする必要はありませんが、今作の楽しみの一つになるでしょう。
他にも、ちょっとしたミニゲームが楽しめるスポットも複数か所存在していたり、「コログ」という生き物を探したり(計900でコログを出現させるのにもちょっとした謎解きあり)。「ウツシエ」という固有アイテムを使い、魔物や生き物のほか武器や食材などを直接撮影することで集められる図鑑の収集に励むこともできます。後はゲーム内で作れる料理をいろんな食材で試してみたり、素材を集めて全防具を最大まで強化したりといったことも。

こんな具合に本作の遊び方はゴマンと存在していますが、すべてが強制されておらず、やろうと思った項目だけやれるのが特に良い。また、終盤でもまだ新たな発見ができたりするので、全やり込みコンプを目指して何百時間とプレイし続けても飽きない人も少なくないでしょう。
Wii U版でやっておらず、Switchを購入した方は、真っ先に目を向けてほしい作品。ぼく個人としては人生のベスト3の一角に名をはせたゲームでした。Switchのソフトはこれからまだまだ発売されるでしょうが、本ランキングでは不動の1位となりそうなほどの神作です。


2位 ゼノブレイド2


天空にそびえ立つ世界樹を中心に広がる雲の海、アルストという世界。
世界樹の上には「楽園」と呼ばれる地があると言う。
そして今、「楽園」を目指す旅が始まる――。


(↑画像クリックでAmazonのレビューも確認できます)

世界樹を中心に雲の海が広がり、雲海を泳ぐ巨神獣(アルス)の背中などで人々は生活している。巨神獣は生き物ですが、動く大陸のような感じで、緑も豊かで水も豊富な巨神獣や干上がった巨神獣など様々です。そのため見た感じの基本的な環境は他のゲームと大きな違いはない。ですが、わざわざこの世界観になっている理由がきちんとあって、世界観までうまく使いこなした壮絶なシナリオのRPGでした。仲間にも敵キャラにもおざなりになっている者がいないため、それぞれがどういう理由でその行動を取っていて今に至るのかなども納得できるし、いろいろな視点から舞台が見られたのも面白いです。続きが気になる、プレイヤーを引き付ける演出には長けていました。そのため序盤からラストまでずっとワクワクドキドキハラハラと感情やモチベーションを保ちながらプレイできます。特にイベントムービーは圧巻で、場面によっては感動モノです。
メインシナリオだけでも買って損のないどころかお釣りが来る内容でしたが、サブシナリオも豊富で、どれもよくできています。クエストの形で進行し、メインシナリオの内容を補強するものから各キャラにスポットを当てたものまで、数多いのにどれもよく作り込まれていました。
戦闘は、チュートリアルのタイミングが悪かったり見直しができなかったりするため、理解せずに進めてしまうと若干難しく感じるかもしれません。慣れてしまえば楽しいです。戦闘中に考えることはたくさんあり、仲間や敵の様々な情報を把握しながらリアルタイムで都度最適な行動を模索するのも良い感じ。ボスや強敵との戦闘は歯応えもあり、敵の攻撃モーションの演出も合わさってスリル満点。さらには大ダメージの出せるコンボを狙って出せたら爽快です。
パーティーは、主人公たち「ドライバー」と呼ばれる存在が3人までと、各ドライバーに「ブレイド」と呼ばれる相棒を3人までセットできる。このブレイドですが、コアクリスタルというアイテムを同調(消費)することで仲間になります。大抵はモブですが低確率でレアブレイドという固有キャラが出現。そしてレアブレイドをコンプするのも楽しみの一つですが、各レアブレイドにもサブシナリオが付いているのがすごく良かった。

…実は、このレアブレイドの入手率が悪かったり、マップが見づらかったりと、気になる点は挙げだしたらそこそこ数が出てきます。こんなに面白いのにもったいないなと何度も思いました。ですがそれでも、1位のゼルダの伝説ブレスオブザワイルドほどではないにせよ、今後Switchソフトが多く発売されても上位にい続けるであろうほどの名作です。ぜひプレイしてみてください。発売後のアップデートで改善された点も多くあり、ぼくがプレイしたときよりも快適になっていることも間違いないですし、本当にぜひ!


3位 大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL

かつて登場したファイターたちが、まさかの全・員・参・戦!
ステージも!アイテムも!サウンドも!
すべてがスマブラ史上最大規模!!


(↑画像クリックでAmazonのレビューも確認できます)

言わずとも知れたスマブラがついにNintendo Switchで発売されました!過去に登場したことのあるファイターは全員参戦で、加えて新規参戦するキャラも少なくない。さらに有料DLCではペルソナ5のジョーカーの参戦が決まるなど、参戦キャラだけを見ても過去のスマブラシリーズに少しでも触れたことがある方は全員買いに走ってもおかしくないような豪華さです。が、今作ですごいのはキャラ数や顔ぶれだけでなく、ステージは100以上、アイテムもボリュームアップし、サウンドは800を超えるなど、すべてにおいたてスマブラ史上最大となっていることもでしょう。普通のバトルだけでも組み合わせが無限大に存在するため、ずっとやり続けてもそうそう飽きずにプレイできそうですね。
今作には他にもいろいろな遊び方があります。詳しくは公式サイトを見ていただいた方が早いので、ここではそのうち一つだけ、シリーズ過去作にはなかったスピリッツに関して。アドベンチャーモードで、多様なシリーズのキャラたちが魂の状態・スピリットとなって登場します。スピリットは、わかりやすく言えば装備のようなもので、アタッカースピリットは武具(基本性能)、サポータースピリットは武具に特殊能力を付与するものといった感じです。今作の参戦キャラにアタッカスピリットーとサポータースピリットを装備し、アドベンチャーモードのマップに点在する敵スピリットと戦う。勝利すればそのスピリットが手に入ります。敵はスピリットごとに様々な特殊能力を持っており、例えばメタル化やジャイアント状態だったり、食べ物アイテムを取ると全能力値がアップしたり、身体を使う物理攻撃が強化されたりなど。はたまたステージ自体に変化があるパターンもあります(定期的に強風や、画面が上下反転するなど)。自分で細かくルール決めしなくても多種多様なステージ、敵と対戦できることがスピリッツの面白さの一つ。そして、スピリットの総数が約1300ほどあり、これを集めるコレクション要素も楽しいところです。スピリットになるキャラは各方面から選ばれているので知らないキャラも多く出てきますが、知っているキャラが出てきたとき、特にそれが比較的マイナーなゲームのキャラとかだとそれだけでもすごくテンションが上がります笑 もちろん大好きなキャラが登場してくれる嬉しさも味わえるでしょう。
少し順位を控えめにしているのは、スマブラの基本操作は初めての方には簡単とは言えない点があるからです。普段あまり対戦アクションや格闘ゲームをやらない方は特に、CPU相手にまともに戦えるようになるまでもそこそこ時間がかかるかもしれません。ただ、CPUの強さは調整できるので、少しずつ難易度を上げて慣れていけば、ある程度の水準までの上達自体は容易(時間がかかるだけ)かと思います。家に友達を読んだり家族みんなで対戦を楽しむパーティーゲーム特化型ではなく1人で遊んでも楽しめるゲームなので、気になっている方は一度手に取ってみてください。


4位 オクトパストラベラー



ドット絵2D表示のようなグラフィックですが、注ぐ光や流れる水などはすごく綺麗で、昔ながらの雰囲気も感じられつつ現代のゲームとしても楽しめます。この昔と今とをうまく融合させたようなグラフィックは見事の一言でした(公式サイトによると、ドット絵に3DCGの画面効果を加えた「HD-2D」というもののようです)。
8人の主人公がいて、それぞれにメインストーリーがあります。個々の物語は長いものではありませんが、短い話の中にも起承転結はしっかりあって、必要なセリフや演出も欠かさず入っているため、プレイヤーを十分に引きつける内容となっていました。8人それぞれ似通った話がなかったのも魅力の一つ。暖かい話や優しい話もあれば、暗い話やかっこいい話もあり、ゲームタイトル通り8人それぞれの旅があったと思わせてくれる内容です。それに、主人公8人それぞれに別の旅があったというだけでなく、プレイヤー一人一人に違う旅があったと思わせてくれるエンディングの演出がまた最高でした。
メインストーリー以外に、サブストーリーがあります。メインストーリーの内容を補完するものや、メインストーリーでは開かされなかった謎を解説・解決するものもありました。短くともそれぞれにしっかりと内容があり、すべてのサブストーリーをクリアしたくなるほどの面白さです。各主人公たちのメインストーリーで出てきた固有キャラたちが登場するサブストーリーも多くあるため、プレイされる方はぜひともサブストーリーまでやり込んでみてください。
各主人公は、町や村、はたまたフィールドにいる人に対して使用できる「フィールドコマンド」というものを持っています。所かまわず勝負を挑んだり、その人の持ち物を盗んだり買取ったり、情報を聞き出したり連れ回したりなど。サブストーリーではこれらを行わないとクリアできないものも多く、誰に対してどの主人公のフィールドコマンドを使うのかと考えるのは楽しいです。そうでなくとも、情報を聞き出せばモブキャラそれぞれに違った生活があることがわかったり、すごく便利なアイテムを持っていたりするので、すべての人物にあらゆるフィールドコマンドを試してみたくなります。

以上のようなこのゲーム特有の要素がたくさんありますが、どれも秀逸で、余計だとか詰め込み過ぎなどと感じることはありません。本当に、よくここまで作り込んだなと思える作品でした。グラフィックの雰囲気などが苦手だったり違和感を感じる方でなければ、まずプレイして損のない作品です。ぜひとも彼ら8人の旅に触れてみてください。


5位 スプラトゥーン2



知名度は高いので、Wii U版の前作をプレイしたことがなくても名前は知っている方も多いでしょう。様々なブキでインクを塗って戦うアクションシューティングゲームです。基本的にはインターネット環境で、自動マッチングにて他プレイヤーと4対4でのバトルを繰り広げます。制限時間内で塗った面積の広さを競うナワバリバトルが基本ルール。他にもガチホコやガチヤグラというものを相手陣地に運んだり、フィールドに散らばっているアサリを拾い集めて相手ゴールに入れたり、マップ中央に設定された狭いエリアだけを取り合ったりと少し変わったルールで遊ぶこともできます。
ただ早く塗れば良いというだけでなく、インクを敵に直接当てれば倒すことができる。倒された人はスタート地点にて復活しますが、復活までにも数秒かかるし、元いた場所に戻るのにも移動時間がかかるため、できるだけ倒されないこととできれば倒すことも重要です。
通常時はヒトの姿で、イカの姿に変身すると自チームの色のインクに潜ることが可能。自チームの色のインク内をイカで走るときはヒトで移動するときよりも速い。またブキは、現実の水鉄砲のように使えるインクの最大容量が決まっているので使い続けるとインク切れを起こすのですが、イカ姿で自チームの色のインクに潜っていると徐々に回復していきます。そのためヒトとイカの姿をうまく使いこなすことも大切です。
とまあ後は実際に戦って慣れていくのみですが、とにかく最初は何もかもうまくいかない!笑 そりゃあ初心者なので仕方ありませんが、ここですぐに自分にはできないと諦めず少しずつできることを増やしていくと、いつの間にか、やめ時がわからないくらいにドハマりしました。単純なルールと操作性の中にすごい中毒性が潜んでいます。
惜しむらくは、ネット環境がないと楽しめない作品であるということでしょうか。一応ネット環境不要の、ステージ攻略を楽しむ「ヒーローモード」というものもありますが、ドンキーコングやクラッシュバンディクーなどそれ専門のゲームと比較すると大きく見劣りします(ちなみに「サーモンラン」というタワーディフェンスのような遊びもありますがこちらは要ネット環境)。Switchのオンラインサービスは有料となり、手放しでおすすめするには少しだけためらいが…。それ込みでもランクインさせているだけの面白さはあるということもご参考にしていただければと思いますが、このゲームを続けるには継続してお金を払い続ける必要が出る点はご注意ください。


<ランクインまであと一歩!>

-マリオカート8 デラックス > レーシング
~安定感抜群の一作!でも悪く言えばそれ以上の面白さがない。複数人でプレイできる環境があるなら遊べる期間は長いですが。


-ドラゴンファングZ 竜者ロゼと宿り木の迷宮 > ダンジョンRPG
~DL専用のローグライクダンジョンRPG。通路より部屋の中で戦うことに意義のある独自のシステムに魅力あり。モンスター図鑑が埋まるルールの都合上やり込みがやや面倒。
公式サイトURL





松山勝弘(まつやままさひろ)
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本ブログの2018年は、特に下半期で記事数が激減しております。
現在本ブログの記事のほとんどはゲームプレイ日記で、今年は単純にプレイ日記をあまり書いていません。
先に書いておくと、今後のプレイ日記を書く頻度は増えていきます。
増えると言っても、多くとも本ブログで最もプレイ日記を書いていた時期と同程度ですが(それ以上は普通に時間が足りないため無理です笑)。


どのゲームのプレイ日記を書くかは、ある程度のルール決めをしています。
すべてを書くと多くなるので簡単なところだけ挙げると、一つは新作ゲームであること(リメイクものでも書く可能性はありますが、そこはルールが細かいので省略)。
よっぽどのことがなければ発売日当日からのプレイ日記開始で、過去作では書きません。

続いて、文字にしやすいゲーム内容かどうかという点。
例えば格闘ゲームやレーシングゲームなどのほとんどは、文字での説明はわかりづらいためボツです。
このあたりはゲーム動画の領域だと考えています。
個人的に苦手なジャンルとか、やりたいと思えるゲームかどうかなども関係していたり…笑

他には、公式サイトがネタバレしないでとお触れを出した場合は、プレイ日記を予定していたタイトルでも中止。
最近では3DSのペルソナQ2が、プレイ日記予定でしたが中止しました。
もう少し過去に遡るとダンガンロンパV3などもこれにあたります。
もちろん公式サイトがお触れを出していなくとも、必要以上のネタバレはしないように心がけておりますが(ネタバレに関してもルール決めをしていて、本ブログを立ち上げた当初、プレイ日記の書き始めの時期を除けばネタバレに繋がる余計なことは一切書いていません)。


細かく挙げればまだまだありますが、とりあえずはこんなところ。
今年は、これらのルールに当てはまらないタイトルが多く発売されたことが、プレイ日記の数が減った大きな要因です。
そして、それならいっそ今年は捨てて、自分が個人的にプレイしておきたかった過去作などを今のうちにプレイしておこうと考えたという理由もあります。
(いつもはプレイ日記の合間に個人のプレイリストを消化していく形でした。)

というわけで、今後は少しずつプレイ日記の頻度も上がっていく見込みです。
ひとまず近い順では、12月20日 ドラクエビルダーズ2、1月31日 ネルケと伝説の錬金術士たち、2月7日 アークオブアルケミスト、2月28日 DESTINY CONNECTなどが今後のプレイ日記予定となっています。
発売日延期などに伴い時期がずれる可能性はありますが笑
実際に、上記のネルケやアークオブアルケミストはどちらも発売日延期になったためこの時期ですし…(2018年下半期のプレイ日記が激減した一因ですね;;)

本ブログのtwitter(こちら)のプロフィールを編集し、今後のプレイ日記予定のゲームタイトルを、発売日の近い順に3作まで載せることにしました。
前述した公式サイトのお触れなどの事情で中止になったり発売日延期によるズレの可能性もありますが、ご参考にしてください。


プレイ日記以外で書いているのは、プレイしたゲームの評価と感想記事、それとハードごとのおすすめソフトランキング記事です。
これらは今後も今のペースで書き続けます。
ランキング記事の方は、新たなおすすめソフトを追加したりのたびに記事を編集する形。
こちらはかなりの主観、個人的なおすすめになるという点を、ご覧になる方はご了承ください。
評価・感想記事は、プレイを終えた時点でそのゲームの発売日から1年以内くらいのもののみ書いています。
プレイ日記を書いているゲームなら、プレイ日記が終わると同時に評価・感想記事も書くことがほとんどです。
ただし、途中でプレイをやめた場合は、必要がなければ書きません。
「クリア後の要素までやり込んだ」などのプレイ状況を記事冒頭に書いているため、途中でプレイをやめたゲームかクリアしたゲームかなどはここでご確認ください。

本ブログの立ち上げ当初から書いていた「ゲームをすれば能力・脳力が上がる」といったまじめな記事は、既に書き終えたためこの先も新規には書きません。
より細かく分けたうえで専門知識などを盛り込むなど書こうと思えばまだ書けますが、こういった記事を求めている人がどれほどいるのかという点を踏まえると、ここに時間をかける意味がまったくないので;;笑
それに伴いブログタイトルも少しだけ変更しています。
今後まじめな記事を書くことがあるとすれば、最近では「ゲーム障害」のような、誤った認識が拡がることによってゲーム好きな人々の風通しが悪くなると感じた場合などのみです。


以上、本ブログは完全にプレイ日記主流のブログとして、引き続き運営を続けて行きます。
今後ともよろしくお願いいたします。



松山勝弘(まつやままさひろ)
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